実技(写真合成・補正加工実習③)

-本日アジェンダ-

1限目
実技(写真合成・補正加工実習③)
バナーについて

2限目
実技(写真合成・補正加工実習③)
カンバスサイズ・画像解像度について

3限目
実技(写真合成・補正加工実習③)
レイヤースタイルについて

4限目
実技(写真合成・補正加工実習③)
バナー制作

5限目
実技(写真合成・補正加工実習③)
本日のまとめ

本日のテーマ

バナー

バナーとは?

バナー (banner) はウェブページ上で他のウェブサイトを紹介する役割をもつ画像(アイコンの一種)のこと。 主に広告・宣伝用に作られ、ウェブサイトへのハイパーリンク用にも利用される。 画像にはリンクを張り、クリックするとそのバナーが紹介するサイトを表示するようになっている。 横長帯状のものが一般的だが、近年は縦長のものや正方形に近いものも多い。

カンバスサイズ

画像を編集するのではなく、新規でファイルを作成する場合、任意のサイズのカンバスを作成することになりますが、これは後から変更することもできます。 

参考サイト

画像解像度

ピクセル寸法は、画像の幅と高さのピクセル総数を示します。解像度はビットマップ画像の細かさで、1 インチあたりのピクセル数(ppi)で示されます。1 インチあたりのピクセル数が増加すると、解像度は高くなります。一般的に、画像の解像度が高いほど、プリントした画像の品質が高くなります。

参考サイト

レイヤースタイル

Photoshop では、シャドウ、光彩、ベベルなどの様々な効果を使用して、レイヤーの内容の外観を非破壊的な方法ですばやく変更できます。レイヤー効果は、レイヤーの内容にリンクされています。レイヤーの内容を移動または編集すると、変更された内容にも同じ効果が適用されます。例えば、テキストレイヤーにドロップシャドウを適用した後、新しいテキストを追加した場合、新しいテキストにも自動的にシャドウが追加されます。

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